桜庭ななみ「ゴーストタウンの花」再放送
昨日の「ふたつのスピカ」もよかったなぁ。辛口な先生(田辺誠一)が筋を通して宇宙学校を去ってしまった。世の中正論が通らないのよ。とくに官僚相手だとさぁ。全7話だからもう後半に突入だよ。早っ!「ふたつのスピカ2」とか企画して欲しいなぁ...。「ちゅらさん」みたく。
さて、そんなスピカで絶好調の桜庭ななみにボクが最初に注目したのが「ゴーストタウンの花」(テレビ朝日)だったことは前に書いたとおり。その「ゴーストタウンの花」が明日の深夜(日付は日曜に変わってから)再放送されることが決定したようだ。放映時間は7月12日(日)0:30からドスペ2で。
「ゴーストタウンの花」は秋にDVD化も決まっているけれど、DVDはディレクターズカットとなっているようで、放映版とは尺が違うらしい。見比べるのもドラマニアには楽しいかも。
「ふたつのスピカ」で桜庭ななみに注目した皆さんには、「ゴーストタウンの花」も超オススメです。

見逃してしまったことで、オレのDVD化熱望リストに入ることとなった「ふたつのスピカ」。よろしくNHK&NHKエンタープライズ!
テレビのなかではアメトーークとゴッドタンのコラボだったが、テレビ雑誌「B.L.T.」とゴッドタンもコラボってる(もちろんローソンとも)。

話は変わるけど、15年前の写真。六本木でやったクリスマスパーティで歌う即席バンドクリパーズ。



ローソンでは最初DVDだけを受け取って帰ってきたのだが、昨晩の放映を見て今日もローソンへ赴き「週舌ゴッドタン」をGETしてきた。松丸たんファンにはぜひ入手してほしい。オークションで買ってでも(ダメだぞっ)。

1930年代のギトリは、ブールヴァルと呼ばれる芝居小屋(古典の悲喜劇ではない現代劇をやる小屋)の寵児ともてはやされたそうです。それでも日仏で忘れられた映画監督だったのはなぜか。まず演劇人だと思われていた。「舞台の人」というイメージが強かった。また、ギトリの秀でた社交性がアダになった。第二次世界大戦時の親独政権であったヴィシー政権(1940-1944)下でドイツ司令部を遠ざけず、その社交性ゆえに戦後フランス開放時にはドイツ協力者と見られた。
4/9といえば、今朝シネフィル・イマジカでやってたキッズ・ショート#13「


日本マランツの恵比寿ショールームで開催された、