詭弁のコイズミ節
ロイター通信によると、さっきコイズミがこんなことを口走ったという。
「政治家として、大局的に(考え)今どのような改革が必要か考えていただきたい」
どの口がほざいとるのか...。
政治家失格のコイズミとして、政局的に(考えるだけで)今どのような政治が可能か考えていただきたい!
ひとついえることは、あらゆる改革はコイズミ郵政よりも優先順位が高いということだ。
もっとも優先順位の高い改革を述べるとすれば、「コイズミ失脚」という改革ではないか。この改革には一刻の猶予も許されない。日々日本が痛んでいる。
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