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63 posts from January 2004

2004.01.31

リモコン

テレビのリモコンが壊れた。たぶん味噌汁をこぼしたせいだ。テレビ側の受光部に1cmくらい近づけると反応するが、そこまで近づいてリモコンを使うのは悲しすぎる...。

そこで市販のリモコンを買ってこようかと迷ったのだが、古いビデオのリモコンがあったのを思い出し、あらためてテレビ用の設定を試してみたら映った!こういうのもリユースというのだろうか...。

それにしてもリモコンが多すぎる。テーブルの上はいろんなリモコンの坩堝である。リモコンをすべて制御できるPDAが出たら買うんだけどな。ソフトシンセのREASONのようにパッチをつなぐGUIで設定できたりすると、めちゃめちゃそそられるのだが。もちろん味噌汁くらいで壊れないヤツ!

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剣の道

防具の存在が戦法を左右しているように見える。一度アルティメット剣道が見てみたい。

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示唆に富むレベッカ・ブラッドさん

いやー、まさにココロ洗われるお話が聞けました。「ウェブログ虎の穴」でのレベッカ・ブラッドさんの記事。最近、古賀チャンネタで飛ばしすぎたボクのハートを直撃です(笑)。「パブリックの意識を持って推敲する」というのは、本当にそうだと思う。古賀チャンめんごでやんす。勝手に外国に単位を取りに行ってください。帰ってくる頃にはパブリックな政治家としての古賀チャンをみんな忘れてると思います。

さて古賀チャンイジリはこのくらいにして(ブラッド氏のゆうてはる書き方からもっとも遠い書き出しの例でした)。この記事から2つのキーワードが得られました。

1>何らかの新しいアイデアを提案できない限りは、トラックバックを行う必要はありません。

これは含蓄のあるお言葉でした。トラックバックとは単なるつながりではなく、ナレッジの共有であり、深化のためにトラバはあるという考え方だと受け取りました。つまり「クイズ100人に聞きました」の100人に入る話ならトラバするこたぁないってことです(微妙に違ってたりする?)。

アイデアがアイデアを生みつながっていく。議論に議論をぶつけ不毛に熱くなる。ウソがウソを呼び逃げられなくなる。喜びに喜びにまた喜びを重ね、重ね重ねて八重一重。どれもみんなつながってるけど、どうせつながるなら、コミュニティにおける肯定的なつながりとしての「アイデアのつながり」を選択するのがハッピーなのではないかということですね!?

2>最高の blog とは、1人の読者に対して書かれたものです。そして、その1人の読者とは自分自身です。

これはボクも「未来の自分への手紙」という言い方で書きましたが、ブラッド氏の場合はさらに現在進行形の読者としてのリアルな自分を想定されてます。ボクも自分自身楽しんでるという点で、ブラッド氏のお話を実践しています。他者と共有できかねる部分を削ればもっと読みやすいblogになると思いつつも(笑)、たまに書き飛ばしてしまうワタクシではありますが...。初心に戻ろう!(そのうち)

ミュージシャンの山下達郎氏はラジオのパーソナリティとしても人気ですが、その仕事について、ラジオはまさにパーソナルなメディアであり、自分自身はマスではなくリスナー個人に対して語りかけているという主旨の発言をされています。それはある特定個人ではなく、ヴァーチャルな個人になろうかと思いますが、まさにblogも、ヴァーチャルな個人へむけてのパーソナルメディアなのではないかと、ワタクシも思っている次第です。

その個人がときに自分自身でもあり、また自分自身の鏡だったり、いるかもしれないもう一人の違う自分だったり、恋人・愛人・妻・その他諸々などいろいろでしょうが、皆様のお話から得られることは、「マスに語りかけることが、マスに伝わる言葉ではないのだ」ということ。そしてblogとは、そういうパーソナルメディアの最先端であり、ラジオのパーソナリティでなくともヴァーチャルな個人へのチャネルを開けるツールなのだということかと思います。

先達の人のお言葉を、こうして受けとめてみる、そして考えてみることは、楽しみであると同時に、わが身を振り返る良いきっかけになりました。わたくしはー、「ひとくちメモ」を、ネタというものを展開するために開いたにも関わらず、ゴタクをならべすぎておりました。許されるならば、今後はひとつでもふたつでも、ネタというものを展開させていただきますと同時に(おー!?)、ゴタクもならべ続けさせていただきたいと(やめんのかー!?)、わたくしはー、有権者の皆様へお願いに参りました次第でございます。

(結局最後は古賀チャンで締めてしまうわけさ...今回は有権者の声も入れてみました)

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ポスト古賀?

ポスト古賀として福岡二区から出馬というものをすると同時に、ヤマタクをおさえて絶対合格できそうな人物というものがいないかと、わたくしはー友人というものと模索していたところ、一人の芸能人というものに思い当たりました。タモリです(笑)。

福岡二区は出身高校も近いと聞きます。地元福岡からタモリが出馬というものをしてヤマタクと対決。わたくしはーこれほどインパクトというものがある選挙というものはないと思いますと同時に、「出馬していいかな?」「いいとも!」とベタベタなやりとりを有権者と交わして欲しいと、わたくしはー思いました次第でございます。

ところがその友人が申しますところによりますと、それがかなわぬ夢というものであることが、先週の「タモリの週刊ダイナマイク」で、タモリ御自身の口から飛び出してきたというのです。タモリ、実は早稲田大学を卒業していたとか!?

大橋巨泉のように「早稲田中退」の方がかっこいいとの判断から、卒業していたにも関わらず「早稲田中退」と詐称しているとのこと(笑)。これって結構衝撃的なお話だったかも。ですが学歴詐称していてはいまの福岡二区からの出馬というものは困難でございまして、わたくしのー夢というものは、夢と消えたわけでございます。このかっこよさは、古賀チャンには一生わからないんだろうなー。

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2004.01.28

完成した古賀口調

わたくしはー、ここで3つのお約束というものをさせていただくと同時に、「四つのお願い」を含むザ・ピーナッツのCDを紹介させていただきたいと、わたくしはー有権者の皆様に、この場を借りまして、わたくしはーお願いというものをさせていただきたいと、わたくしはー参りましたしだいでございます。

わたくしのー3つの約束というもののひとつめは「と同時に」を使うことでございます。2つめは「というものを」であります。そして3つめはma-samiさんよりお寄せいただきました「わたくしはー」を取り混ぜまして、わたくしはー、ここに古賀口調の完成をご披露いたしますとともに、飽きるまで、わたくしはー、続けてゆく所存でございます。正直、もう飽きておりますがー(涙)。

ちょっと休憩...。これ、かつてあった幼児語変換プログラムの亜流で古賀語変換プログラムを導入しないとツライな。インターネットでプチブームになった世界幼児語化計画はいまどのあたりまですすんでいるのでちゅか?

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まだまだ続く古賀ちゃんイジリ

古賀潤一郎の口癖は「と同時に」だけでなく、すべての名詞に「というもの」をつけることだと、ニュースステーションというものを見て確認した。

これからはこの口癖というものも使っていきますと同時に、この古賀ちゃんイジリというものも続けていくのかどうか、そしてまた、皆様のご支援というものを得られるよう、ココラーの皆様方へ、古賀ちゃん言葉というものを発信して参りたい所存にございます。

そもそも名詞というものに、わざわざ「というもの」というものをつけてしゃべるというものは、よく言えば非常に用心深い、悪く言えば常に逃げ道を用意しているタイプの人というものに見える次第でございます。

「というもの」というものを付けることによって、名詞というものが指し示す実態というものに一種のフィルターというものがかかり、言葉というものの輪郭というものがぼやけていくわけでございます。

「●●」を「●●というもの」に置き換えることによって、そのモノそれ自体というものから意味作用というものを分離させることが可能となり、「●●というもの」に新たな解釈というものを持ち込む余地というものが出来るわけであります。いかにも政治家というものに向いた癖というものに見えます。

古賀ちゃんというものは、生まれながらに備わった素質というものを垣間見せると同時に、なんでもかんでも「というもの」にしてしまう彼というものだったからこそ、卒業していなくとも、卒業というものをしたかのように思い込めたのではなかろうかと、かように思う次第でございます。

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2004.01.27

古賀議員に告ぐ!

議員を辞めるはめになったら、次の選挙資金を稼ぐために「マネーの虎」に出るべきだ!だが虎のなかに高橋がなりがいるときにしておけ。AV男優修行話を持ちかけられたら、しめたものだ。ちょっと考えてから「次の選挙までやります!」と答えればマネー成立だ。間違いない!(だがもう高橋がなりは出ないのか?)

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あえて古賀議員を応援してみる。の巻

ただいまご紹介に預かりましたと同時に。(そこで切るんかいっ!)

そんなわけでございまして、まーいまや政治家になるのは最強の博打人生でございますな。(ほんまやなぁ)。
一か八かやったろう!って人か世襲じゃないとつらい(そやなぁ。世襲議員多すぎまっせ)。
そんなややこしい世界に人材なんて集まるわけがないがな(ほうかいな)。
そやから古賀ちゃんの小さなウソくらい見逃してやってもええんとちゃうか(そら、あかんやろ?)。

国会議員という博打渡世でいっちょう花開かせてやっておくんなせぃ(いきなり言葉かわっとる!)。
本人は金もいらねぇと申しております(今任期の間だけやん)。
ヤマタクみたいに女もいらねぇと申しております(そら、これ以上スキャンダルはいらんやろ!)。
その代わり、あたしゃもすこし背が欲しいー(なんでやねん!玉川カルテットかいな。ベタベタやな)
そんでもし開花したとしたら、結果オーライやおまへんか(そういう理屈もあるかなぁ)。
花と開くか月と欠けるかや。それが花月の舞台っちゅーもんや(芸人やないっちゅーねん!)

そやけど、すねに傷あるヤツほどいい仕事するってこともないとは言えん(そらそうや)。
無償奉仕でどんな働きするつもりなのかを見なきゃわからんやろ(ほうほう)。
学歴を得るよりも結果を出すことのほうが難しいと思いませんか(たまにはええこと言うな)。
せやからアメリカで単位とってくるなんて甘いこと言ってんじゃねぇ!(そらそうや!)
政治の成果を日本で出せ。それしか存在理由はなかろうが(そら、その通り!)。

菅直人も堂々と応援に行ってやりゃ良かったんや(まあ部下みたいなもんやからな)。
無償で働いて結果を出すといっているウソつきがそこにおる(おりまんな)。
敗者復活のために4年間与えてやってもええやないか(ええんかいな)。
それでダメならポイって捨てちゃえばええんやから(捨てたら意味ないがな)。
ギャンブル人生とはそういうもんや(政治はギャンブルか)。
政治がギャンブルなんやない。ギャンブルが政治なんや(なんや、よーわからん)。
とりあえず、古賀ちゃんがアメリカで残った単位取れへん方に清き一票いれさしてもらうわ(なんでやねん!)。

ほな、さいならー。

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たろぐ: 僕の学歴。にトラバ

たろぐ: 僕の学歴。にコメントしてたら長くなったのと同時に、プライベートな話なのでこっちに書いておくとともに、関係者が見ないことを祈らせていただきます。しつこく古賀口調で申し訳ないと同時に...。

たろぐ。さんは東京大学を出た人間だそうですが(笑)、ボクも東大を出たと同時に、東大を蹴った男でもあります。赤門をくぐって出て、同門を蹴ったのは当然のことですが(笑)、無名大学3年のときに指導教授に言われて東大の某研究所を受けさせられました。いわば無名大学の広告塔にされようとしていたワケです。

指導教授への義理もあり受けたんですけれど、ウラでウチの教授と通じていたのか、筆記で受かってしまったのです。んで、しかたなく面接ブッチさせていただきました。公式理由は「電車代がなかったので」です(笑)。

ウラで通じていたからか研究所の教授は相当怒ったようで、ウチの教授を通じてなんで面接に来んのや!?と電話がかかって来る始末。でも学歴社会を批判して生きてきたボクちゃんなんだから、東大は蹴ってナンボやん!入学しちゃったら一生東大出のレッテル貼られちゃうんだよー。ゾッとするなー。そんな学歴引っさげてちゃなーんも批判できへんやん。

蹴ってこその東大。東京大学は官僚養成専門学校なんだから、そんなとこ魅力もへったくれもあるかいな。人生棒にフルでほんま。へんてこ教授もいるし、純粋な学校秀才が道を間違わないよう祈るばかりです...。ある意味、東大がオウムなんだから(笑)。

ま、そうはいっても東大教という新興宗教がはびこるジャパニーズ社会。ブランドが欲しい輩もいるんだろう。「がんばった私にナントカダイヤモンド」と同じ感覚やな。身につけてもしょーもない知識を十年以上頭に詰め込んで来たお祝いとしての東大ブランドや。ブランド好きのジャパニーズ魂に火をつける方法はいろんなところに転がってる。この世はトラップだらけなんや。

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古賀議員でもちきり!

いやー、今日は古賀議員関連のトラバが飛び交っていると同時に、みなさん熱く語っていますとともに、笑ってますねー(古賀口調はもうええっちゅーねん!)。政治ネタでこんだけ食いつきがいいのはフセイン以来か?それだけ彼には魅力があるということかねぇ。

それにしても彼の選挙区は、ヤマタクとコガの一騎打ち的な闘いだったというのが、地元にとってはものすごく悲しいとともに恥ずかしいことでございまして(この口調楽しくてやめられない)。

さぁ、ここで問題です。変態とうそつき、どっちに未来を託したいですか?

そもそも寄って立つ基盤が、ぜんぜん違うからなぁ。英雄色を好むと考えればヤマタクか?ウソはウソで塗り固められていくからなぁ。しかし変態でウソもついてたと考えると、コガの方がまだましとも言えるしなぁ。この二者択一以外がないとなると、そりゃ選挙に行けっていっても唇寒し...。

民主党にとっては大打撃なことは確かだ。ヤマタクを落選させた大立者を、たかだか学歴詐称でムゲには出来ない。ヘタすればヤマタク復活の道をひらいてしまう、彼はいわば人柱でもあるわけだ。そしてヤマタクの敵だったからバレたと同時にヤリ玉にあげられた。それだけのことだ。ヤマタクに勝てる人材が民主党にはほかにいなかっただけのことでもある。

オレにとっては学歴なんてものはどーでもいい。詐称しててもかまわない。いまやってるドラマ「砂の器」を見てみろ。和賀英良と名前を詐称して音楽家として這い上がった主人公は立派なもんだ(殺人はだめだけんど)。

学歴にアイデンティティを求める人とそれで判断する選挙民。所詮はその程度ってことよのー。いっそどっかの大学出だけ集めて党をつくったらよか。そんで党員使って塾でも開いて党費を賄う。このビジネスモデルは日本にピッタリだ。ヘタなイデオロギーよりよっぽど入りやすい。教育改革とか不毛な議論を叫んでいれば大衆は酔いしれる。「偏差値が低くても政治力で絶対合格!」をスローガンに掲げればバカな家庭は寄付をバンバンだしてくれる。こりゃ大衆の指示を得られまっせ〜。栄光の金権政治大復活や!

日本はそれでなきゃあかん。みんな金権腐敗が大好きなんやから。大きなワルには大きな金を、小さなワルにはちいさな金を。みんなそれなりのところでそれなりの幸せをつかめる。それが日本型金権政治のうまいとこだった。正しいことが幸せとは限らない。どうせもうモラルなんてなくなって助からない日本なら、お祭り騒ぎして終わろうや。そこまで考えると古賀議員のウソなんて、どーでもいい。ただ面白ければ、それでいいのだ。

なんだかいつになく熱く語ったな。どーでもいいことだといくらでも熱くなれるからな(笑)。教育議論のように。ビバ!不毛の世界。まさにゴミのような言葉の洪水。たまには流されてみたいって人だけついてきてっ!ここまで読んでるアナタもそうとう不毛がお好きなようであると同時に...(古賀口調はもうええっちゅーねん)。

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ビバ!テレ朝古賀報道!

ビックリさせていただきつつ、大笑いさせていただきました。いっぺんで目が覚めたと同時に、ココログに書きとめておくことが、私ポップンポールの、ココラーとしての使命であると、確信すると同時に、皆様のご支援がいただけますならば、このまま書き続けさせていただきたいと、思う所存でございます(涙)。

...と古賀議員口調で書きたくなるくらい面白かったのが、テレビ朝日の古賀議員事情説明街頭演説報道であった。いや、これは報道じゃない。ヴァラエティだ。

古賀議員の演説のフィナーレに、ユーミンの「あの日にかえりたい」のサビのところをかぶせ、しかも「青春の後姿を人はみなわすれてしま...」あたりでブチッと切って、やたらテンションの高いCMへつなぐというこの編集のうまさ。曲の入るタイミングといい、切り方といい、絶妙だった。これライブ映像なんだよね。その緊迫感も笑いのツボを刺激ックス!サイコーに面白かったよテレ朝!この編集のまま、何度も放映して欲しいなー。

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2004.01.26

月9

日常生活では絶対メイビーって言わない。それがボクのプライド。

ただし竹内結子とつきあえるんなら言ってもいい。

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2004.01.25

ケチャップマニア

先週のテレビ東京「TVチャンピオン」お茶漬け選手権に、審査員としてケチャップマニアの唐沢先生が出演しておられた。ケチャップをチューチュー吸う姿を覚えておられる方もいらっしゃるだろう。唐沢氏はトマトを語る専門家だが、いろんなことを手広くやってるマルチ人間(そのたとえ古っ!)だ。

彼は私の勤めた会社のもと後輩であった。たまたま友人の出版社から昨年出版された起業家インタビュー本に登場していて、最近のご活躍を知ったのだ。本名は別にあり、唐沢はいわばペンネーム(ビジネスネーム)なんだろう。砂の器のような宿命から逃れるためじゃなく、姓名判断による運気向上のための変更だったと思う。

彼の思い出といえば、入社早々遅刻ばかりで始末書書きまくっていたことしかないのだが、そういう型破りなところがいまの生き方にマッチしていそうなのが面白い。ケチャップチューチューするテレビの彼や出版している多くの著作を見るにつけ、多少胡散臭さは感じるものの、それもまた武器にしていくんだろうなとも思えて、前向きなご活躍がほほえましく思えた。と日記には書いておこう(この結び方も古っ!)。

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1192 296 9090892

この件については、どっかで詳細記事がアップされてるかもしれないっすが、とりあえずいま気づいたのでアップしてみます。

過去のココログ記事の固定リンクページのHTML名って、通常はpost_##.htmlなのに、半角数字を使ってると「その数字.html」になるんですね。だから「レース鳩0777」がタイトルになってる記事は、0777.htmlになってました(下記URL)。

http://popn.tea-nifty.com/memo/2003/12/0777.html

最初は偶然この番号になってたのかと思ってビックリした(笑)。でも検証のためにゴートゥーココログ(5 10 556)のときを見てみるとそうなってましたので、ココログの仕様だと分かったのです。

ちなみに5 10 556の半角空白はアンダーバーになってました。だからどうということはないんですが、連番記事(論文とか)書きたい人には、タイトルつけるときに使える仕様なのかもね。4章2節1部だとどういうHTML名になるのかは分かりませんが。漢字を飛ばして4_2_1.htmlになるのかな?

あ、今回のタイトルはもちろん「イイクニツクロウカマクラバクフ」です(笑)。9090がカマクラというのは、かなりイタイけど...。

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2004.01.24

見ザル言わザル聞かザルはもう古い!

saru3s.gif

これからの時代は「そむけザル、だまらザル、ふさがザル」でいきましょうということで、申年にちなんで描いたイラストでございます。

死ぬほど忙しいといいながら、こんなイラスト描いてる暇があるのか!?とお叱りを頂戴するかもしれませんが(誰から?)、これもお仕事の一環でございまして...。まぁ無償奉仕だから仕事とはいわんか?せっかくなので一足先にこちらにアップしちゃう。印刷したらグレースケールになっちゃうし(だから配色もちょっと変だったりします ^_^;)。

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2004.01.22

議長ーーーーーー!

国会での小渕優子の「ぎちょーーーーーーーー!」という閉会のおまじない。これを聞いてバーミリオン・プレジャーナイトの1コーナー「クイズロングショット」を思い出したのは、きっとボクだけじゃなかったはずだ。

クイズロングショットとは、超引きの画面でおねえちゃんが手元に何かを持って「これはなんでしょうかーーーーーーーーー!」と問題をだす。あまりにロングショット過ぎて、なんだかよく見えない。そしてしばし考える時間。音楽に載って踊った後、「正解は、これでーーーーーーーーすっ」と解答フリップを出すのだが、それもロングショット過ぎて、結局答えもボヤケてわからないまま終わる...。

この答えがボヤケてわからないまま終わってしまうとこまで含めて、小渕優子のモノマネはよーーーーーーーく似ていたーーーーーーーーーーーーー!

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2004.01.21

国仲涼子1stもタイトル決定

柴崎コウに引き続き、我らが国仲涼子ちゃんの1stアルバムもタイトルが決定いたしました。その名も「ふるさと」!

直球で来ましたねー。それでいいそれでいい。堅実に売っていこう!

「ふるさと」と言ってボクが思い出すのは松山千春の「ふるさと」。
北海道は全国的にふるさとイメージありまくりですね。
ふるさとというと北国をイメージしてしまうボクですが、ふるさとは山口県...。
西も南もアピールしていこう!沖縄も観光からふるさとへシフトして行こう。

沖縄といえば「ホテル・ハイビスカス」もDVD化された。(国仲涼子ちゃんとは関係ない話題ですが沖縄つながりということで)

この映画のレビューは前にコラム書いてる。こちらをご覧ください
観光地でない沖縄、ふるさとと呼べる沖縄がそこにある。

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モブログさまさま

死にそうに忙しくても、移動中にこうして更新できるモブログ。進捗報告ツールじゃなくてホントよかったぁ。

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2004.01.20

決定!柴崎コウ1stアルバムのタイトル

長らくお待たせいたしました(オレが待たせたわけじゃないが)。「タイトル未定」をウォッチしておりました柴崎コウの1stアルバムのタイトルがついに決定。

意味深ではあるが、コメントを思い浮かばないこのタイトル。
でもそれでいいんです。芸人じゃないんだから。
内容はいいに決まってるんだから!!!

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2004.01.19

ビール券

家で飲まないんだが、居酒屋で使えないんかいな?

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2004.01.18

似ている。

苗を植え、稲を刈り、それを売ってお金を受け取る。
大腸ポリープを作り、ファイバースコープで切除し、保険会社で保険金を受け取る。

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柴崎コウインタビュー

2月に1stアルバム「タイトル未定」を発売する柴崎コウの最新インタビューが、ブロードバンド向けのShowTimeでオンエア中!映画「着信アリ」とその主題歌「いくつかの空」について、また今後の音楽活動・女優活動についてもお話してくれてます。でも、1stアルバムのタイトルは未定なのです。うー期待は高まるけど、早く決めてぇ!

一足先に発売のマキシシングルから「いくつかの空」はユニバーサルミュージックのサイトで試聴できます。

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2004.01.17

オーディション

オーディションに受かる子は、友人につれられていった子ばっかりだ。だからオーディションを受けるときは、友人を誘うより誘われる人にならなきゃ望み薄だ。それでもし受かったなら、誘った友人がかわいそうなので、その先見性を事務所にアピールしてスカウトする人として就職出来るよう尽力してあげよう。

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漢字の化石

薔薇という漢字を見ると、これは漢字の化石だなと思う。使用頻度が高い漢字は簡略化されていくが、薔薇は昔の美しい形のまま残っているような気がする。よくぞ21世紀まで美しいまま残ってくれたなと思ったり。

ただ手書き文化が衰退しているいま、パソコン上でみる薔薇はかなり醜いのも事実だ。2バイト文化圏問題以上に、美しい「漢字の化石」保存問題の方がボクには重要。もう一回り時代がまわれば、完全に美しい文字列をパソコン上で実現出来る日が来るのだろうか。

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モヒカンかつら

お坊さん限定グッズ、モヒカンかつら。
しばし浮世の風に吹かれてみたくなったとき。
あなたも遠山の金さん気取って街を闊歩してみませんか。

仏に仕えるあなたに贈る、モヒカンかつら。
いまなら、ハードロック衣装付きで、このお値段。
送料・分割手数料はすべて檀家さんが負担します!

装着すれば、世界が変わる。
モヒカンかつらが、あなたを変える...。


※今回は、酔っぱらいの戯れ言さんのこの記事とコメントがネタ元です!

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続報:0777復刊交渉

ひとくちメモ: 山が動いた!0777復刊交渉へ

2004年1月16日現在、復刊.comから出版社にメールでの復刊要望が送信されたようです。この後好感触であれば、実際に復刊.comと出版社とで実際に交渉に入ることになるんだろうと思います。

復刊交渉開始の分岐点である100票達成後も少しづつ票が伸びてます。復刊交渉が始まったというニュースによって、これまで投票してきた方は、さらに本気で呼びかけてるかもしれませんね。また様子見だった方が、現実的になってきた復刊にむけて投票行動に出てこられているかもしれません。ここからの伸びが出版社を動かす大きな力になると思うので、「レース鳩0777」で感動したかつてのチビッコの皆さんや、これから読んでみたいという現役のチビッコの皆さん、ぜひとも清き一票を復刊.comへ!

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2004.01.16

元ちとせ妊娠6ケ月

あの歌声で胎教してるわけで、かなりの効果が期待できる。20年後の森山直太郎に育つか!?

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2004.01.15

麺匠むさし坊の味噌麺

武蔵浦和にある麺匠むさし坊本店の冬期限定味噌麺は毎年斬新な新作麺で、今年の味噌麺はカレー風味だ。むさし坊の味噌麺が新味開発を楽しむものだと知らない客が食べたら、おそらく全員オーダーミスだと思うだろう。それほどまでに味噌ラーメンから程遠い味噌麺なのである。だからむさし坊本店の味噌麺は「今年はカレー粉を使ってるのがミソなんですよ」のミソラーメンだと思って食べることをオススメしたい。そういう頓知の利いた味噌麺なのだ。

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2004.01.14

荒れた成人式

「こりゃぁ、市長がモヒカンで出て行かないと収まりませんな」

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2004.01.13

暴れた罰には

成人式で暴れたやつらからは「成人」の資格そのものを剥奪したらどうかね。別に20歳だからってムリに大人になってもらわなくていいんだよ。バブーってママの所へ帰んな、坊や!

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ザ新年会の宿題提出:欲しいランキング

ココラーで一発!ザ・新年会のときに、宿題が出てたんだった。それは「ココログル」さんから託されたお題で、どんなランキングがあったらいいか?だった。小学生時代は宿題忘れ四天王と呼ばれた私だが(その過去はこちらで読めます)、今回はちょっと思いついたんで提出しとこう。実現できるかどうかは全然考えてないです。

ボクが欲しいランキングは、一見さんが多いココログのランキング。ココログ芸人はネタが命。新着一覧に載った数分間が勝負です。その数分間にまったく見ず知らずの通りすがりのお客さんがちょっと立ち寄ってみようかなと「続きを読む」をクリックして訪れてくれたらうれしい。ネタは短いから続きがほとんどなかったりもするんですけどね(笑)。リピータさんのありがたさとはまた一味違った喜びがあると思うんです。

お気楽サイトなんでアクセス解析まではしようと思ってないんですけれど、やっぱお客さんいるんかな?ってのは気になったりもしてね(^_^;)。いまコメントだけが頼りなんで。カウンタも見かけの動きみたいなもんで、あまり実用的な参考値にはならないと思ってあえてつけてないです。そういうものじゃなく、「短時間に大勢が見たサイト」ってのが、新着一覧から時間をずらしてランキングとして公開されれば、書いたほうも二度おいしいみたいな、ね(笑)。

あとコメント数が多い記事ランキング。サイト別じゃなくて記事別で、コメント数が多い記事がわかると面白いな。コメントでネタ展開するときにも参考になるし。同じニュースでもコメントが連なってる記事には、なにか秘密がありそうじゃない。コメントがコメントを呼ぶことになったりして、そういうランキングは面白いと思うな。

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2004.01.12

国仲涼子ちゃんも「タイトル未定」発売

前にひとくちメモ: 柴崎コウ「タイトル未定」発売を書きましたけど、その約一週間後に我が国仲涼子ちゃんも「タイトル未定」を発売です。いま流行ってんのかな。タイトル未定。2月はすぐそこなんだけど。

このお二人は、「ちゅらさん」で国民的脚本家として認知された岡田惠和によるTBSドラマ「夢のカリフォルニア」で共演されてましたね。二人とも大好きな俳優兼歌手です。特に「ちゅらさん」と「夢のカリフォルニア」両方に主役&準主役で出演した国仲涼子ちゃん。芸域を広げるすばらしいステップだったと思う。ますますのご活躍を!また握手会やってほしー。

まえと同じネタで長話も芸がないので、唐突に岡田惠和リスペクト話でもしてみますかね。岡田脚本の持ち味って「ちゅらさん」の方が実は異色だと思うんです。「夢のカリフォルニア」が持っていた現代の自分探しこそが、岡田脚本のもっとも切れ味するどい方向性じゃないかなぁ。視聴率的には厳しいテーマだったりするんだろうけど、確実に良質ドラマが作れる人なので、大衆性は「ちゅらさん」に任せて、エッジの効いたドラマも作り続けてほしいです。もちろん「ちゅらさん3」をやるという話もぜひ実現して欲しいけどね。

もうひとつついでに書いとこう。「夢のカリフォルニア」が持っていた現代ドラマの源泉は、岡田脚本名作中の名作「彼女たちの時代」にあると思うんです。なんで「彼女たちの時代」がDVD化されないのか理解不能!これほどDVD化を熱望できるドラマは他にない(実はもうひとつTBSドラマ「無邪気な関係」も熱望中だが)。

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2004.01.11

ココログVOW!

ジャパニーズ版XXX と言ってもいいかも(笑)。

たろぐ:素敵な貼り紙

こんなことに!厳禁!って書かざるを得ない状況って、ほんと涙が出るほど悲しいですが、他人事だと思うと涙が出るほど面白いです...。現場をおさえてモブログしてほしいなぁ。

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インセンティブ

古河社長のニフティ会議を読んで、昔アメリカの航空会社であった話を思い出した。細かい内容は忘れてしまったが、決して華やかでない、ちょっとした経費削減案を提案した女性従業員に、巨額のインセンティブを与えたというニュースだ。会社はその提案による費用対効果を出し、実際に業務に取り入れたところ、ものすごい削減効果が表出したという。その実績をもとに、それに見合う報酬金額をはじき出したところ、巨額の(おそらく通常の生涯年収を超える)インセンティブが実際に支払われたという。

これはかなりアメリカン・ドリームな話だが、日本の企業ではアイデアや実績に対する評価を重視する企業は少ないのではないだろうか。高輝度青色LEDの発見者・中村修二氏が『怒りのブレイクスルー』(名著です!)で奇しくも述べられたように。田中さんがノーベル賞を受賞したときも、普通のサラリーマンらしさばかりがマスコミに強調された。先のアメリカン・ドリームも日本だったら数万円支払って終わりだろう。

対価の正当性を評価するのは難しい。オレも勤めた会社で年間社長賞を貰ったことがあるが、入選時に1万円、年間社長賞では3万円の合計4万円だった。その額の算定基準はわからないが、どの企画もほぼ同列、もしくは数ランクに分かれている程度であろう。つまり企画の内容に対する評価としてのインセンティブではなく、賞そのものの金額が決まっているわけだ。ニフティの社長賞は、名前を見る限り、実績に対する評価をされているようであり、それは本当にうらやましく思った。金額の大小よりも実績評価であることに。これを当然だと思うなかれ。そうでない会社もあるのだ。

企画というものは、その後の実績で評価されるべきものである。企画する側は、実現させる意欲を持って提案している。社長賞が取れたからそれで終わりでは脱力するだけだ。私は社長賞3万円よりも、その後の企画に従事する権利が欲しいといつも思う。企画を評価するなら、なぜそれをオレに実現させてくれないのかといつも思う。だが賞を取ったアイデアは担当部門に任され、オレの手を離れてしまうのだ。そんなのアリ???本気で儲けようと思ってる???それって大企業病だよな。大企業でもないくせに。

やり甲斐のある仕事は意欲を形にできる環境要因が非常に大きいが、提案を実現させるまえにアイデアだけ取られて終わりなのだ。しかも待てど暮らせど商品化されない。途中のプロセスも見えない。それでは賞など貰っても意味がないではないか。自分の提案を他人に適当に消されてしまう無念さは、体験した人間にしか理解されないだろう。事実、ボツ企画を持って転職しバンバン商品化していた知人がいる。もったいないことこの上ない。

その企画を実現させるべきセクションがあるのはわかるが、そこの人間にしてみたら「他部署の人間が適当な企画を出して賞を取ったからといって、なんで俺達がやらされきゃならないんだ」という思いになるだろう。本職のプライドが許せなくなるわけだ(へんなプライドは会社をつぶす諸悪の根源でもあるが)。それで「実現不可能」というレッテルを貼って葬ろうとする。

だが提案者自身が彼らのなかに入って実現させようと奔走することに意味があるのではないか。セレモニーに意味などないのだ。権威付けばかりやってる会社の末路は悲惨だ。おそらく会社の勢いとは、そういう社内風土に左右されるものであろうと思う。勢いを失った会社にいると、他人の芝生が余計に青く見えるのである。

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ココラー新年会・後戯

ココラーで一発!ザ新年会から早3日経ちました。後戯(あるいは二回目への前戯>しごく名言!)は重要なので、落ち着いたところで振り返ってみます。

当日のハンドルネーム紹介ではトリを取らせていただきましたが、トラバでもしんがりを勤めさせていただきました。ただ更新が遅くなっただけどす(^_^;)。なんかトラバっとかないと、参加者以外のココラーの皆さんに「コイツは当日楽しんでなかったんじゃないか?」と思われたら心外だから(笑)。

ただしこれから参加したいと思ってる方、トラバできないと参加できないってことではまったくございません!!人数増えて30人くらいになったら、いちいちトラバってられまへんで。容量食いまくりでんがな。

さて、ボク自身はオフ会の経験がほとんどありませんでした。かつて参加したオフ会にもあまり良い思い出がなかったのです。でも今回は、知り合いのmappie(4年ぶりの再会)が幹事でもあり、オフ会慣れされているであろうniftyフォーラムのシスオペさんも参加されているということで、せっかくのお誘いに参加してみようと思ったしだいです。私的ココラー元年記念として。

オフ会は忘年会にはなりません。初対面でお互いに忘れる内容なんてありまへんがな。でも、そんな初対面どうしでも、お互いに共通の話題で話せるのがオフ会の面白さですね。大前提として皆さんココログで何かを発信しているわけですから、その内容を知っていればその裏話とか、その続きなんかを興味津々で聞けたりするわけです。

その点で、今回もうひとりの幹事さんだったma-samiさんからいただいた参加確認のメールは、幹事魂あふれるナイスなメールだったと思います。ポイントは参加者のココログページリンクが貼ってあったこと。事前に想像力をかき立てるきっかけになりました。これが大人数になると事前に全部見てくることも出来ないでしょうが、規模の大きなオフ会にはまたいろんなやり方があるのだと思います。それはそれでまた期待して待ってます。

それにしてもみなさん新年会後の更新が速い!その行動力と速さこそオフ会成功の秘訣かも。また忘れてならないのがシスオペさんのすごさ。ニフティ・ココログがスタートダッシュできたのも、このシスオペさんの活躍があったからだと思えてなりません。あんまり持ち上げても何も出ないのでこのくらいにしときますが(笑)、インターネット時代になっても、パソ通時代からの“オフライン”の歴史が積み重なっていまがある、そういう感想を持ちましたね。

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1並びネライ結果発表!

1並びネライ!

結果発表(究極の自己満足!)

ひとくちメモ (11:11:41)

残念無念(究極の自己嫌悪?)

ココログpingサーバの更新をこれほど心待ちにしたことはココログ初日以来だ。
長い長い10分の待ち時間だったが、pingサーバへの反映に30秒かかってしまってる...。

次の挑戦は、2月3日4時56分7秒だ。アホなココラーはこの時間に大集合!
オレは寝てるが、報告を待つ(笑)。

以下、5月のゾロ目までは毎月挑戦者募集中。
達成者にはもれなく名誉のトラックバックを差し上げます(いらんがな!)。

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1並びネライ!

1月11日11時11分11秒ねらいの投稿。ただそれだけ。できたかな。どうだろう???

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2004.01.10

疲れた

やっと帰宅したがパソコン起動が面倒で自宅でモブログ中。こんなに疲れた日のためにビールがある!だからこそ買ってきたのに、思わず水を飲んでしまった。オレの一日を返してくれー!

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証明写真

どうせ貼るんだからはじめからシールシートになってりゃいいじゃん。

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2004.01.09

ココラーで一発!ザ新年会

というわけで、ココラーが集まって飲んでみる会に参加させてもらいました。お店への予約名は「ザ・新年会」だという。実はこんな私もリアル社会では結構恥ずかしがり屋さんなのだ。「ザ・新年会」と受付で告げる勇気は、ファミレスで「カトレーヌ」と呼ばれる勇気とは別の勇気を必要とする(どっちが恥ずかしいかは棚上げしとく)。

だが予約時間の5分前くらいに到着した私は「あのー、予約している...」というと「ザ・新年会ですね!」と躊躇なく明るく告げる店員さんにプロの仕事を見た。お店から通告してもらえるとありがたい。お返しに「ええ、ザ新年会のザはカタカナで」とか「オレを見るなり『ザ・新年会』なんてオレはそんなにザ新年会顔かよ」とかそんなことも言えぬまま、部屋へ通された。

うーん、オープニングだけでこんなに長くなったな。本文に入ったら30MB使い切ってしまいそうなので、とりあえず内容については参加者の皆さんのページを見ていただくとして(笑)、結論としては楽しい会でございました。楽しいオフ会ってのもあるんですね(どんな経験してきとんじゃ?)。幹事のma-samiさん&mappieさん(幹事コード:M&M)ありがとうございました。次回の新年会議もヨロシク。

それにしても皆さん、やっぱ帰ってすぐにココログアップしてるのがすごい。私は帰りにモブログでネタ書くのがやっとでした。

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2004.01.08

夜の赤信号

信号無視して家路を急ぐサラリーマンの群れ。青信号を待ってスタートし、彼らを抜く瞬間がタマラナク好きだ。

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2004.01.07

無で満たされた空間

この空の青さは12年前に見た青さと同じだろうか。冴子はふと思った。出逢い、語り、別れた。それが伸二郎との日々のすべてであった。あの日伸二郎が投げかけた言葉を今もときどき思い出す。今の冴子にはどうすることも出来ない時間が流れてしまった。一瞬でも戻れるならと思いながら、もう一度空を仰ぐ。だがもし戻れたとしても、結局そこには同じ日々の繰り返しが待っているだけだ。この空の青さと同じように。そして私の答えもまた。冴子は視線を戻し歩き始めた。

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モザイク画像にしてみた

tamatoare_m.jpg

オレは夜中になにをやってるんじゃ...。これが今年初のphotoshop作業でした(笑)。モ消し希望の方はこちらへ。っつーか、あちらがオリジナルです(ここ重要なとこ ^0^;)。(左画像をクリックするともとの大きさで表示されます。とか事務的に言ってみる)

あちらでのコメントに連鎖反応してしまい、モザイクつけたらどーなるか実験するまで眠れそうもなかったのでR。あんまりお下劣なことやってると締め出されるかもしれないからこの辺で。いくらココログ芸人だっつーても、ココログ2:50とだけは呼ばれたくねぇーっ!!!

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2004.01.06

容量節約(笑)

そうか、人様のブログへのコメントでネタ展開していけば、自分の容量くわずにすむな(笑)。たとえばこんな風に。まるで嫌がらせFAXみたいだな(笑)。

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神頼み

古河建純 インターネットBlog:磐井神社の中の一節。

> 前に、マスコミの方から「最新のITサービスも神頼みですか。」といわれたことがある

くそ〜!マスコミの方にココログ芸人ポップンポールの専売特許(=ひとくちあげ足とり)を奪われてくやしい!

そこで回答例を考えてみた。

「もちろん。お客様は神様です」

ちょっとダブルミーニングっぽくてよくない?
「神様がお客様です」だとヤバイので注意(笑)。
ま、神主さんのブログもあるかもしれませんが。
日本語は面白い。
それを追求するココラー・ポップンポールでした。

さて、ココログのCMについて話を詰めましょうか。

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医療ドラマ花盛り

昨日から「白い影」の再放送が始まり、ブラックジャックによろしく、白い巨塔、Dr.コトー診療所と医療ドラマ花盛りだ。どれも見逃せない!

番宣番組も花盛りだが、どうだろう。医療ドラマ出演者座談会でもやってみないか。NHKで。日曜討論のパロディ番組を教育テレビで流したい!司会は「よろしく」って言われているので、ブラックジャックの加山雄三先生にお願いしたい。

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2004.01.05

柴崎コウ「タイトル未定」発売

柴崎コウがついに1stアルバムを発売。タイトルは「タイトル未定」。

んなわきゃないか。お笑い芸人じゃないんだから。そろそろ決まるだろう。

久々に待ちに待った「歌手」のアルバムだ。一曲一曲丁寧に戦略を練って作り上げてきた楽曲群。それらがここに集結しているのかと思うとワクワクする。内容が悪いわけがない!発売は2/11。待ち遠しいぞ。

追記:同日DVDも発売とのこと。タイトルは「未定」に決定!?だから、そんなわきゃないっつーの!それは置いといて、かなりお買い得感があることは確かだな。

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仕事はじめ

「休みおわり」と言わないジャパニーズの勤勉さに脱帽。さっき電話で、今年の紅白は会場に観に行きたいねって話をしてしまった。でも早いものであとたった360日だ!そこそこがんばろう。

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2004.01.04

仮面ライダーストロンガー

その角付きヘルメットは道交法違反じゃないか?
アマゾンは言っても通じないから大目に見てやったが。

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仮面ライダー1号

免許証の提示を求められると正体がばれるので、実はビクビクして走ってます。

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ドラえもん

あんなリーサル・ウエポンを一般家庭に放置するなんて平和ボケだ!

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2004.01.03

追加容量はいくらが妥当か?

ひとくちメモ: ココログ一ヶ月

人気のココログXXXでは、すでに27MBの容量を使っているという。30MBなんてすぐに使い切っちゃう。当然追加容量という話になると思うけど、ぶっちゃけいくらで登場するんだろうか。またユーザーはいくらくらいを妥当だと考えているんだろう。@ニフティもリサーチを始めているのではないだろうか。

約一ヵ月半で30MB使うということは、年間だと8倍の240MB程度は使う計算になる。初期登録を月額250円(年間3000円)=30MBとして、たとえばこれを基準にした追加容量の場合、月額を8倍すると2000円(年間24000円)になってしまう。アメリカン★バカ情報を年間24000円払って発信し続けるのもある意味ステキだが(笑)、かなりの負担ではないだろうか。

ちなみにボクが使っている写真サイトのphoto Highway Japanは、年間3300円(月額換算275円・税別)で100MB、年額6900円(月額575円)で300MB、最大1GBまで増設となっている(年度更新)。アルバム公開だけでなく会員向けの割引プリントサービスでも収益を上げる料金モデルだ。一概に比較は出来ないとは思うが、ココログもモブログ他で写真投稿が売りでもあり参考資料にはなるかもしれない。

まあ文字中心の私が普通に日記をつけていると考えれば、毎月3MB使っても年間36MB。みんなに回覧しても破けない上等な日記帳を買ってきて、一年間使い倒すと考えれば250円=30MBなら妥当かなと思う。それでも毎年倍々で料金がアップしていくことは避けられない。ユーザーサイドから考えれば、一度買った日記帳が毎年コストを生み出していくわけだ。月額250円ずつ毎年加算していくと、10年後には年間3万円(月額2500円)、30年後には年間9万円の日記帳が完成する。もちろん公開し続ければの話だが、10年後にヒロスエ、フセインネタに茶々入れたいじゃないか(笑)。

文字表現だけでこれなので画像ユーザーはどうなるだろう。表現が文字でないユーザー、その最先端であるモブログで写真を発信しているユーザーに優しい料金モデルを編み出すことが重要課題ではないかという気がする。トーキョー☆ライフで紹介された東京の風景を10年後振り返って見るなんてファンタジックじゃないか。それが日常スナップ写真の威力でもある。

すべての情報がグラム売り+賃貸のごとくサーバ容量と経過日数で決まってしまうIT社会から、もうひとつ次のレベルを模索していくことも、メディアとしての有料ブログの未来を左右するのではないかと思う。アーカイブ登録は別料金とか。それはユーザーの資産でもあるが、@ニフティの資産でもあるのではないだろうかと思う2004年の正月であった。

元旦に日刊ココログ・ガイドでXXXを紹介するという、これ以上ないブラックユーモアを見せ付けて度肝を抜いたココログ&ニフティ(笑)。ここらでもう一皮むけてみてほしい。追加容量でも度肝を抜いてほしいものだ。もちろんユーザーフレンドリーさで。逆で度肝を抜かれたくはない^_^;)。

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山口智子のナチュラルさ

昨日「向田邦子の恋文」を鑑賞した。山口智子はさすがだ。女優山口智子の健在ぶりがうれしい。貫禄のドラマだった。脇を固める岸部一徳・石田ゆり子・田畑智子・藤村志保もみんな良かった。もちろん大口広司・樹木希林は言うに及ばず。向田邦子ゆかりの森繁、岸本両氏の出演も心憎い。

大石静の脚本は「ホームドラマの向田邦子」をドラマで描く役割が充分果たせていたと思う。小林亜星の音楽もみごとにホームドラマしていた。久世組はさすがだ。ホームドラマを知り尽くしている。刺激ばかりが求められる昨今、久しぶりにホームドラマの力作を見せてもらった。CXでダンナが45周年記念ドラマに主演し、自らもテレビ50周年記念ドラマの主演。確実にドラマ史に名を残した。

山口智子の演技のすごさは、昼間やってた特番ナビ番組を観ていっそう理解が深まった。最近の長時間ドラマはナビ番組とセットになっている。DVD化のためかもしれないが、長時間ドラマを見るときは昼間のナビ番組も要チェックだろう(今日のブラックジャックによろしくナビも要チェキ)。彼女は自宅に帰ってから、演出の久世光彦にシーンごとの細かいメモをFAXしていたという。それが膨大な量になっており、大演出家・久世をして「邦子が憑依していた」と言わしめた。

オレ自身がずっと感じていた山口智子のすごさは「股」にある。トレンディドラマの時代からオレは山口智子のドラマを股に注目してずっと見てきた(股だけにではない)。山口智子は自然に股を開ける女優なのだ。これは断じてエロ話ではない。真面目なドラマ論だ。

たとえば一人で部屋にいて電話をかけているシーン。たとえば寝そべって談笑しているシーン。プライベートな空間での人間の動作を演技するにはいろんな方法があるだろう。主に寝そべった場面で、山口智子はかなりの確率で自然に股を開く。統計を取ったわけではないが他の女優とは明らかに異なる動きなのだ。

演出家もいろんなタイプがあるだろうが「そこで股を開け」とは指示していないのではないか。自然に寝転んでという場面でしかない。だがこの山口智子の股の演技の自然さ(しかしカメラの位置はしっかり頭に入っていそう)は、他の女優と差別化される大きなポイントだと思う。

かつてトレンディドラマに出ていた山口智子の評価は「ナチュラルさ」だった。それは間違ってない。だがその「ナチュラルさ」は山口智子だけにしか出来ない。だからオレの評価は一貫して「私が女優よ」という強さを纏ったナチュラルさである。画面から「ナチュラル」を見極めるのは難しい。山口智子クラスになると尋常ではない。昨日のドラマでも冒頭、恋人の中原が指を怪我してそれを舐めたあとの「消毒しといてあげた」なんてセリフ回し。もうそれだけでうなってしまうくらいに自然なのである。

他の誰にも出来ないナチュラルさ。確実に違うのだが、それをどう説明すればいいのか困難なほどに自然な演技。なんとかして見極めたいと必至になって山口智子の演技を追いかけ、たどり着いたのが山口智子の股の演技なのである。他の女優になく山口智子だけに出来るナチュラルさのポイントを、やっと画面の中から見出したわけである。

これを計算してやっているとしたら驚異的だが、それは本人しか知ることの出来ない部分である。いつか演技論を聞いてみたい。きっとはぐらかされるに違いない。(文中敬称省略御免)

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年末紅白戦

世相を踏まえるのがお得意の紅白歌合戦。そろそろ紅白にロゼ組を交えた三つ巴の歌合戦もアリなのでは?司会はおすぎとピー子。あ、それじゃロゼ組有利か!?

そもそも白組は試合開始前から白旗掲げてていいのか。それは置いといて紅白のいいところは決着をつけるところだ。灰色決着が多い格闘技に勝る。PTAは抗議しなくていいのか。紅白にするか格闘技にするか検討中か?

またこんな提案もあった。

北川宣浩-今日の出来事-: 紅白 2004/01/2(金)晴

なるほど赤組が有利だ(笑)。PTAもここに行けば溜飲を下げられる。いいことづくめの年末になりそうだ。ただし美川はロゼ組だ。バトルロイヤルにしよう。

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ココログ一ヶ月

ひねもすのたりのたりかな: 1ヶ月でどうなる?

ココログ一ヶ月でどんだけ容量つかってるか私も気になって調べたら、やっぱり2MB強使っていた。毎日書いてる人は似たようなものではないだろうか。写真が多ければもっと行ってるはず。約一年後にパンク説は現実的だ。1年待たずして有料追加容量が出てくる可能性も高いのではないだろうか。ホームページの追加容量のような金額設定でないことを願う...。

容量追加もそうだが、カテゴリ別のトップページが欲しい。他人のブログを読む読者はいまの「カテゴリ」を利用しているのだろうか?書いている本人は結構意識してカテゴリ分けをしていると思う。ボク自身、ネタとその他を明確に区別したい(違う人格だから^_^;)と思うが、カテゴリで「ひとくちメモ★★★」をクリックしないとネタだけ読むことは出来ない(ネタだけ読まないってこともね^0^;)。

それならネタだけ書いとけばいいとも思うが、やはり楽屋裏を書き残しておきたい衝動は抑えられないのである。昨日の「向田邦子の恋文」ってドラマ見た?邦子の恋人が淡々と当時の日用品の物価や夕飯メニュー、邦子の来た時間と帰った時間、それらを書き留めていた。それを見て日記を書くこと・残すことの情動をひしひしと感じた自分もいた。

じゃあ日記だけ書いとけばいいとも思うだろうが、それはムリだ(笑)。悪態ついて日記も書いてという緩急が私の場合、継続の秘訣だから。だがあまりに相反する内容なのでトップページから区別したい。楽屋裏を舞台に持ち込まない方法がないものか。ま、ブログを分ければいいってことなんだけどね。そうやってる方も多いのか。なんせブログ初心者なもので。それがココログだけで完結できるとお手軽でいいんだけど。うまい方法ないでしょうか?有料化待ち?

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年末格闘技戦

ある意味猪木はアケボノと闘って敗れたってことよねぇ?そのアケボノはボブ・サップとの"素人対決"でスタミナ切れ。格闘技界のコマ不足を痛感した年末だったな〜。

ウソでもいいから新間寿時代のような心躍る対決を見せてくれ猪木!
スタミナ切れじゃウソもつけないぞアケボノ(笑)。

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2004.01.02

おみくじポーカー

「大吉・中吉・小吉・末吉・吉」を早く集めた人が勝ち。でも凶の3カードには負ける。ただし凶5枚のフラッシュ達成者が出現したら相当ヤバイので神を冒涜するゲームは即刻やめること。

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ユル・ブリンナー

そうえいば、名優ユル・ブリンナーも申年生まれだ(1920年生)。むかーーーし「徹子の部屋」で本人が「モンキー・イヤー!」って言ってたのを鮮明に覚えてる。ほんとのひとくちメモでした。

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しめ縄ストラップ

車にしめ縄飾るお国柄、いまなら携帯にしめ縄してみる?

というネタを書こうとして、一応検索かけたら存在した。ということで、いまストラップ業界に歯止めはかけられない!にネタ変更。

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神社にて

おいおい、ミッション系大学志望の君が、こんなとこで神頼みかい?

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絵馬

せめて合格祈願の一文くらいはノーミスで書こうよ。

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2004.01.01

吉凶バランス

印刷屋では毎年神社からのおみくじ発注量で景気を占うという噂。神社も世相にあわせて凶と大吉の発注バランスを決めているという噂。あくまでも噂。神のみぞ知る。

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シンプルな2004年=平成16年

西暦の4つの数字をその順序のまま使って和暦の数字を計算するゲームがある。できるだけ計算式がシンプルなほうがポイントは高く、平方根や階乗などを使うのはポイントが低い

たとえば、1999年は平成11年だった。1,9,9,9をこの順で使って式をつくり、その答えが平成11年の「11」になるには?

1+9+9÷9=11

もっと簡単な式があるかも知れないが、これがボクの解だった。もちろん解なしの年もある。2000年(平成12年)は超難問ではないだろうか。誰か作れたら披露して欲しい!

さて、今年は2004年=平成16年。2,0,0,4をこの順で使用して計算式を作り平成16年の16を導くわけだが、

20−04=16

と、あっさり計算できてしまうのである。このゲーム愛好家にとって2000年代は非常に厳しい年が続いていたが、久々にシンプルで安泰な年がやって来た。世の中もそうあって欲しいものである。

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